#01(2005.4.6放送) 1/6

水曜WANTED! 第1回(2005年4月6日27:00~29:00) その1

目次

前枠―昔は商店街が休みだった水曜日ウォンテッド
ブレイク明け―もう切れてる
メール第1号
CDJ
鈴木亜美とプロトゥールス
新潟頑張れ
生まれた年の話
15歳男、新潟
18歳の思い出



ナレーター:深夜3時になりました。男子限定・遊びの総合案内所、WANTED。今宵も、遊びつくした男達が眠れぬ夜を彩ります。気になる第3回目のホストは、ジャズ界の伝道師・歌舞伎町の貴公子・そして、某一流大学の講師・菊地成孔(きくち なるよし)。彼が語るディープな遊びの世界をお楽しみ下さい。


菊地成孔:はい、記念すべき第一声は、山ちゃんお疲れ!ということでですね、え~、何?男のための遊びの総合案内所、WANTED・水曜日ですね。え~昔は商店街が休みでした。
二人:(笑)
菊地:今はどうなんでしょうか。そんなわけで、歌舞伎町の貴公子だそうですね、
大谷能生:歌舞伎町の貴公子!
菊地:事実無根!
二人:(笑)
大谷:裏の裏まで知り尽くした、
菊地:事実無根です!そんな経歴詐称の菊地成孔と申します、はじめまして!そして私のお相手をしてくださるのは、大谷たかお君です!
大谷:わははは、ひどいなぁ。大谷能生(おおたに よしお)です。
菊地:(笑)最初から名前間違ってます。お約束でですね。
大谷:菊地さんも菊地の地の字が間違ってますからね。
菊地:そうですね。名前というものは分からないもんだということですね。そんなわけで、しつこいようですけど、昔は商店街が休みだった水曜日ウォンテッド。この番組がどういう番組かと申しますとですね、緊張感高まる北東アジア唯一の、20世紀のジャズ・そして21世紀のJ-POPをお届けするということでですね、それだけです!
大谷:それだけですね。
菊地:ロックなし、フォークなし!ヒップホップも、まぁなし。ただ、J-POPを扱っているんでね、そういうことが聴きたい場合は、J-POP次第。
二人:(笑)
大谷:ヒットチャートに入れば、きっちり我々としてもシングルチャートとしてとりあげさせていただきます。
菊地:そうですね。
大谷:日本のヒットチャートと、世界のジャズ。をチャンポンにしてお送りする、
菊地:それしかお送りしない番組ですね。
二人:(笑)

菊地えーと、なんですか?メールのあて先ですか?
大谷:この番組は東京FMをキーステーションに、全国34局ネットでお送りしています。
菊地:そんなこと想像しただけでゾッとしちゃいますね。生放送ということで気をつけなければならない事がいっぱいありますからね。
二人:(笑)
菊地:J-POPを扱うというのに、あの会社の名前は言えません。でもロリコンは言える。
大谷:わはははは!
菊地:なぜならロリコンはクレームをつけてこないからですね。クレームをつけてきた場合はロリコンだとバレてしまうからね。
大谷:全国のロリコンの方々、
菊地:俺はロリコンだけど、ロリコンをバカにするなってクレームをね、
大谷:どんどん次のアドレスにね。メールはwanted@~.jpですね。ホームページもありますね。ホームページでブログとかね、リアルタイムでいろいろ我々が喋っているところが画像になって…
菊地:僕達と皆さんをね、ブログで直接繋ぎますよ。手を繋ぐぐらいの繋ぎようで繋いでいくよ。
大谷:(笑)がっちりと。アドレスは、www.~wantedですね。どんどんメールをもらって読むんですか?(笑)
菊地:読んでいきますよもちろん!ロリコンからの抗議もガンガン読んでいきますよ!
二人:(笑)
菊地:今週のロリコンチャート!(笑)1位は、クリームレモン!
大谷:わはははは!
菊地:30年古いよ!でも伝わるというエバーグリーンのね。いかにこの国がロリコンに強いか。そして極東アジアの情勢が非常に不安定か。隣を見れば、国会議事堂、
大谷:(笑)
菊地:靖国神社、国立演舞場。日本で最も危険な場所からお送りしております水曜日ウォンテッド。ここまでが番組の紹介時間ですが、紹介されても全く分からないという方のために、CMをどうぞ!(笑)
大谷:わはははは!



(ブレイク)



菊地:はい、花粉症だかうつ病だか分からない(笑)、男のための遊びの総合研究…案内所!研究はしないんだね、案内するんだね。総合案内所・WANTED水曜日の今日は私菊地成孔と、
大谷:相方として、大谷能生がお送りしています。
菊地:はい、この番組は東京FMをキーステーションに全国34局ネットで、かくぜつを必死に良くしながらお送りしております。
大谷:(笑)滑舌ね、かつぜつ。
菊地:(笑)滑舌をね。噛まないように、噛まないようにね。
大谷:噛まないように。
菊地:えーとですね、まだどんな番組か僕らも全く分からないです。なぜかというと台本が真っ白だからなんですけど。
大谷:(笑)さっき打ち合わせをね。
菊地:したんですけどね。こんな真っ白な台本ね。びっくりして鼻かんじゃいましたけどね(笑)
大谷:わはははは!
菊地:紙が足りないんだよ!重症だから。
大谷:花粉症でね。
菊地:もうどうしよう、花粉症の話しかしたくないよ今日は。
大谷:こんな硬い紙で鼻かんだら切れちゃう。
菊地:もう切れてるね。
大谷:あはははは!
菊地:もう切れてる。重症の花粉症の人なら気持ち分かると思いますよ。切れてるなっていう。

菊地:早速ね、記念すべき1通目のEメールが、
大谷:あっ、はいはいはい。素晴らしいですね。
菊地:来てますからね。もう続々来てるんですけど、1通目読んでみましょう。

菊地:ラジオネーム 蛇、
大谷:わはははは!
菊地:紅。へびドットくれない。団鬼六関係だね。きっとね。
大谷:(笑)そうですね。
菊地:でも団鬼六関係だとは思えないんだよね。何故かというと、年齢が15歳なんだよ。
大谷:おおぅ
菊地:15歳・男・住所 新潟県。えー、コメントがですね(笑)、

「すみません、菊地さん、全くあなたが何者か分かりません。以上。」

大谷:わはははは!
菊地:う~ん、気持ち分かるな。15歳の気持ちが。
大谷:歌舞伎町の裏の裏を知り尽くしてる男っていうアナウンスがありましたけど、
菊地:すごい気持ち分かるんだよホントに。俺も15歳だった時あるから。
二人:(笑)
菊地:ホントこの頃の気持ちがよく分かるね。僕も何者か自分がよく分かりません(笑)
大谷:(笑)それ15歳と関係ないじゃん。
菊地:(笑)関係ないね全然ね。というわけで、やがて彼も毎週毎週この番組を聴いてる間に20になり、30になり、40になり、68になり、
二人:わはははは!
菊地:75.5になりね。そして死んでゆくわけですけど、そんなわけで今日の1曲目!

大谷:今目の前に持ち込みのCDJがありまして、
菊地:そうですね。CDJってなんですか?
大谷:それはあれですね、CDをかける装置ですね。
菊地:それじゃわかんないよ(笑)CDJというのは、DJツールのCD版ですね。もっとわかんないよね。全国の人が聴いてんだから…

二人:DJ用のCDプレーヤー。
菊地:っていうスタッフのチェックが入りましたね。それでもわかんないよね(笑)
大谷:そんな音楽用語ばっかり使うなっていう。
菊地:だってさ、全国津々浦々に話すのにどうやって話したらいいのか全然分からないよ。うん、すごく丁寧に話そう。うん。
大谷:はははは!
菊地:えー、今週の、シングルチャートっていうものが今僕らの目の前にあって、CDがいっぱい並んでてですね、
大谷:21世紀のポップスですね。
菊地:J-POP…ジャパニーズの略じゃないかな。おそらくね。まぁちゃんと調べてないから。
大谷:CDJのJは…
二人:ジャパニーズの略(笑)
菊地:じゃないかな。CDニッポンみたいなね。
大谷:で、Dはダイレクトだね。
菊地:多分ダイレクトだね…Cはなんだろ?(笑)

大谷:ちょっと…?
菊地:にゃははは!ちょっとダイレクト日本みたいなね。怖いですね。ちょっと接触しそうですよね、いろんな国と。

菊地:はい、じゃあ早速今日の1曲目を聴いてみましょう。何せJ-POPも扱わなければいけませんからね。えー、今週のシングルチャート第6位、この名前はね、日本で多分一番多いですよ。
大谷:あはははは!何でそんな説明なんだ!
菊地:鈴木、ね。あとこの名前もきっとね、今年の新生児の中では十指に入ると思います。日本で一番多い苗字と、新生児の十指に入る名前を組み合わせた奇跡の名前、鈴木亜美さんが復活しました!「Delightful」!

Delightful/鈴木あみ

(イントロを聴きながら)

大谷:おぉ
菊地:すごいよこれ、すごい、すごいよ
大谷:ドゥンドゥン!
菊地:小室サウンドだね

大谷:小室レイヴでしょ
菊地:(笑)

(歌)♪かわぁい~たのぉどぉをつめたく~

菊地:これ今のところのプロトゥールス修正とかすごいですよね
大谷:わはははは!
菊地:ちょっともう1回聴いてみようこれ。すごいよ

(キュルキュル)
(歌)♪かわぁい~たのぉどぉを
(キュル)
(歌)♪かわぁい~たのぉどぉをつめたく~

菊地:ここがアツいよな。もっと修正するとさ…こういうのってさ、プロトゥールスで音程直すだけの仕事の人いるの知ってる?
大谷:それ専門なんだ
菊地:専門なの。あのね、ボーカルの音程直しだけで食ってる人いんだよ
大谷:波形とか見てこう…コツコツと
菊地:全部やるの。僕もよく直してもらいますけどね
大谷:あはははは!
菊地:うん(笑)あの…まぁ、続き聴いてみましょう

Delightful/鈴木あみ

(サビに入ったところで)
菊地:(笑)早い!あーもう鈴木亜美どうでもEメール読もう!
大谷:わはははは!
菊地:鈴木亜美もいいけどね。あのー、嫌だから消したわけじゃないですよ。Eメールが面白いから。早いよこれ。これすごいよこれ。早いよ、嬉しいね。ラジオやってる…本当に嬉しい、舞い上がりそうになっちゃった

菊地:ラジオネーム:タモ、年齢15歳(笑)15歳特定なのかこの番組
大谷:わはは!全員15歳だぞこれ
菊地:90年生まれじゃないの!90年生まれってすごくない?「末尾0です」みたいなね(笑)。「性別男です」みたいなね。住所新…また新潟県(笑)これ同じ奴だろ絶対!
大谷:(笑)新潟多いね
菊地:多い。新潟多いんだ。頑張って欲しいですよね、被災に負けずにね
大谷:3通連続15歳男新潟県ですよ
菊地:いやホント頑張ってほしいよ。応援しましょうね、新潟の人たちにウィダーインゼリーとか送りたいですよ、ダンボールにいっぱい詰めて。こんなでかいウィダーインゼリー(笑)
大谷:(笑)こうやって吸うの?
菊地:あの、何だ、枕サイズのウィダーインゼリーみたいな
大谷:ヤクルトのすごいでかいやつみたいな
菊地:チャージして欲しいですけど、それはともかくとしてですね、本当に頑張っていただきたいですが、メッセージ、

冒頭で「ロリコン」って言ってたんですけど、ロリコンで悪いですか?ビバ幼女!

大谷:でもさ、15歳だよこの人
菊地:15歳(笑)自分がロリコンに狙われるよな
二人:(笑)
菊地:はい、ありがとうございました、すごい嬉しいです。鈴木亜美さんの続き聴きますか?どうしますか?でも、もうみんなこれ持ってるよね、このCDね。鈴木さんの売れてるもんね。日本で一番多い名前なんだもん
大谷:多い名前だから?!(笑)

菊地:でもほんとにこれ小室サウンドだよね。90年代リバイバルですよね。これ91年でしょ、彼が生まれたくらいの年ですよね。そう思ったら全然懐かしいよね。俺なんか1963だよ!
大谷:わはははは!
菊地:ケネディが暗殺されてるっちゅーに、キューバ危機が
大谷:俺72年だからね…キューバ危機!
菊地:そうだよ、第三次世界大戦になるって言われたんだから、本当に。んでケネディが止めたんだから!こうやって
大谷:こうやって
二人:(笑)
菊地:「こうやって」っつったってラジオじゃわかんないけどさ、こうやって止めたんだから!で来なかったんだよ戦争が。したら射殺されてしまいました。本当に英雄というのは大変ですね
大谷:俺なんか沖縄返還ですからね
菊地:にゃははははは!あの年に生まれたの?
大谷:うん
菊地:マジで?!めんそーれ!
二人:わはははは!
大谷:返還じゃなくて帰還って言わなきゃだめなのかな
菊地:そうでしょ、帰還でしょ、返還って言うとね
大谷:香港も帰還とか言って何だっけ、戻ってきたんですよね
菊地:良く覚えてますよ、沖縄が戻ってきた時ね
大谷:で、次の年がオイルショックだから
菊地:厳しい人生だな
大谷:いきなりこうですよ
菊地:だよね。俺なんていきなりキューバ危機回避して生まれたから、もうホントに世界がさ、平和だな~みたいな
大谷:うちのおふくろなんかトイレットペーパー買いまくってましたからね
菊地:わはははは!日本近代史だよね。20世紀のジャズと、21世紀のJ-POPと
大谷:17世紀の…
菊地:(笑)17世紀のバロック後期の音楽も、たまにはお届けするという、リクエストがあった場合は、いったい何世紀か分からない雅楽も
二人:(笑)
菊地:越天楽も
二人:わはははは!

菊地:(笑)だめだ、ちゃんとやろう、読もうもうちょっと。次、ラジオネーム:息息委員会…これ読めないな、漢字が。いきいきいいんかいって読むんでしょうか。ブレスブレスですね、英語で読むとね…年齢15性別男って同じ奴じゃないのか(笑)こういう人っているでしょうね
大谷:あのさ、何で15で来てんのかね、全部
菊地:でもね、わかんない、皆そうやってさ、ライムの韻を踏むように「俺も新潟で15だぜ」みたいな感じでどんどん来てんじゃね?
大谷:お前も15、俺も15
菊地:お前も新潟、俺も新潟
大谷:悪そうな奴は皆友達
菊地:にゃはははは!悪そうな奴も越後米も皆友達
大谷:わはははは!越前生まれは皆友達
菊地:わはははは!越前生まれか!香箱ガニが美味しいよみたいなね
大谷:わはははは!

いきなりですがお願いがあります。それは、ラジオネームをつけてもらうことです。既についているんですがパッとしません。だから、何かインパクトのあるいいラジオネームをつけて下さい

大谷:この人はラジオを聴いてて、毎回投稿してくる方なんですね、ということは。いろんな番組に
菊地:そうですね。ラジオネームって何のことですか?
大谷:要するに、ここにある、ペンネームみたいなものでしょ
菊地:あー、この人の名前を僕がつけていいんですか?そんなことしたら大変なことになっちゃう
大谷:(笑)ゴッドファーザーになる
菊地:そうね、名前をつけましょう、じゃあ、この人の名前はね…えーとね…タナカカズオ!
大谷:うははははは!…字は?
菊地:タナカにカズオだよ!
二人:わははははは!
菊地:はい、もっと読みましょう。今日これ読んでるだけで終わりにしようかな。えーと、ラジオネーム:アソウ…わはははは!年齢15ってもうあててるでしょ?みんな。あててるよ。コメント、

大谷君って誰?何者?

菊地:って言ってますけどね、大谷君、年齢は?
大谷:僕は72年だから33…32ですね。33?あれ?
菊地:(笑)はい、やっとね、年齢15じゃない人が来ました。ラジオネーム:ヤマシナ、年齢17、住所山形、コメント、

水曜日第1回放送おめでとうございます。今日初めて聴いています。菊地成孔さんの面白い話を期待しています。特に歌舞伎町の話を聞かせてください

菊地:歌舞伎町ねー。昔は、新宿区のあの位置に歌舞伎座を招聘したんですよね、ええ。まぁアド街ック天国で得た教養ですけどね
大谷:うはははは!
菊地:ええ。東京大学の教養学部の非常勤講師ですけど、教養はアド街ック天国から得ていますけどね、全てね
大谷:(笑)大体テレビでね
菊地:そう。あとgoogle
大谷:google(笑)
菊地:それだけで講義ができるんですから、本当に人生楽勝ですから皆さん薬なんか飲まないように。大丈夫。頑張りましょう
大谷:まだ眠らないで下さいね
菊地:そうそうそう。起きちゃった人もいるでしょうね
大谷:(笑)

菊地:あ、これなんだろう。ラジオネーム:ニャロメン

今日は私の18歳の誕生日(>_<)そこで菊地さんと大谷さんの18歳の時の一番強烈だった思い出は何ですか?知りたいニャ!

大谷:知りたいニャ!
菊地:知りたいニャ!知りたひニャ!(笑)よだれ出ちゃったよ、知りたいニャでよ

菊地:覚えてないね、うん。思い出したくもないね、うん。僕はね、その頃ね、左翼だったので、
二人:わはははは!
大谷:喋ると粛清の手が回から危ないですね
菊地:僕が18歳の時は浅間山荘事件があって、うん。日本史完全に履き違えてますけどね。
大谷:(笑)
菊地:うん、そのときにね、クレーン車が出てね、山荘ごと壊したんですよ。そのクレーンの怖かったことね
大谷:わはははは!いたのか!
菊地:いましたよ、はっきりとね
大谷:俺のときなんか天皇崩御だからね、その後ね
菊地:あ、それマジ18歳でしょ
大谷:マジ18ぐらい
菊地:俺さ、天皇崩御の時さ…あぁダメだダメだ(笑)絶対言えない
大谷:わはははは!
菊地:天皇崩御の瞬間に何してたか言えないんだもん
大谷:ずーっとさ、下血の状況とか写って
菊地:写ってる間ずっと同じことしてたんだよ。それが何だかは言えないけどさ、言ったら大変なことになるから言わないんだけど。そんな奴が全国放送していいんでしょうか。あのね、左翼学生でしたよ。それでね、あるやんごとなき方のパレードに打ち込むための迫撃砲を作らされたんですよね
大谷:(笑)18歳の時ですか
菊地:そう。で、僕が作ったおかげでその迫撃砲がね、3メートルぐらいしか弾飛ばないの
二人:(笑)
大谷:ピューン、ペシャ
菊地:それでね、届いたことがないんだよ。で、「また左翼の迫撃砲が届かなかった」っていうんでもっぱらの噂ね

大谷:うはははは!

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